星屑に乗って

君にもしも出会わなければ まるで違う世界が見えていたんだ

Love-tune Live 2017 10/20公演覚え書き

初日とオーラスの雨予報をひっくり返す無敵Love-tune。三日間、あっという間でしたね。始まる前も夢みたいなんていっていたけれど、終わってからの方が夢みたい。全部夢だったんじゃないかな、とフワフワしています。

本編、アンコ、Wアンコで挨拶をしてからのCALL。

今回も自担メインのツイートまとめです。メモが解読できたところだけ補足したいと思います。あと、ほんの少しだけやすいさんのこと。

 

T.W.L

落ちサビ手前でお立ち台に立って、頭を打ち抜く動作をしながら舌を出したやすいさんは確信犯だと思います。本当に。

 

PSYCHO

後半の全員横並びでななーななーって煽るところのやすいさんが、綺麗なお姉さんなんだ……。仰ぎ方といい、しぐさといい、身のこなしといい、完全に女のひと。綺麗なお姉さん。

 

ミニMC

なんか、なんか聞いたことあるセリフだぞって思った。脳内で一瞬スイカの種飛ばしのガムシャラが流れた。やすいさんすぐ卑猥っていう……よくない………。

 

MC

・やすいさんの誕生日とzepp下見の話

真田「いやね、俺も悩んだ。やっさんか、zeppか。zeppだよね」

お祝いしてくれんの///の時、語尾がちょっと消えかかって照れたようにむふふって笑う仕草をしてたの最高に可愛かった。お祝いしてもらえてる♡ってグループライン開くLove-tuneの最年長(26)可愛すぎでは……。

安井「最近体のコントロールがきかなくて」

会場としだよ!!!!!/

安井「としじゃねーーーーよ!!!!!!!!!!!!!!」

としっていったの誰だよ案件ではあった。

・謎の呼吸法

萩谷「やっすー始まる前に変な呼吸法してるよね、今やってよ」

安井「え?!?!?!ここでやるの!?!?!?!?なんで、やらないよ!!!!!!!!!!!!」

らぶ「やってーやってー!!!!!」

安井「絶対引くじゃん!?!?!?!?」

らぶ「やって!!!」

安井「ええぇ……」←といいながらもやる、四つん這いになって背中をそらせる

安井「俺は!!!!最終日に!!!!!!!!!!!!!zeppで何をやってるんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

萩谷「この呼吸法名前あるんだよね?」

安井「ねこといぬ。」

ねこといぬ。パワーワードすぎる。

・観覧との絡み

森田「とかいいながら後で真似するんでしょ」

風磨「2か月後とかにやる」

安「wwwwwwwwwwwww」←めちゃめちゃ楽しそう

「俺たちもズルしますよ!」の時に物凄い上目遣いで千賀くんのことみてたの、本当にずるいよな、小悪魔って言葉がこんなに似合う人ほかにいないと思う。それなのに会場からのレスポンスを聞いた後は目を思いっきり見開いてロックポーズしながらいえぇええぇぇぇいってドヤってたのがまた面白くて。そうだよなあ観覧席に座ってるの大好きな二人だもんなあ楽しいよな……。

・安くておいしい焼肉と、高級ステーキとファミレスの話

安井「だからみんなも誘ったじゃん」

顕嵐「誰も来なかった」

安井「みんな一人でファミレスとか行く????」

いくーーーーー!!!!/

安井「えええええ……みんなハートつよいね………」

・魔女宅のゲネを見に行った話

会場だけでなくらぶもみんなざわついてた。モロとあばれる君をなぜ間違う。いやれおならやりかねないか……れおならなんでもありか………。

・丸山くんが仕事終わりに駆けつけてくれた話

ホワイトボードのメッセージはご本人ですか…?ってざわつくらぶの面々が可愛くてかわいくて仕方がなかった。

みんな嬉しそうだったし、会場全体が震えてた。こういう場の建前だとしても応援してますって言ってもらえるの、最高にうれしいよなあ。

 

・君とMilky way

 

・最後の挨拶

メンバーのことを僕のそばには愛があるっていってたみたい。言葉選びの天才すぎる。

表情もそうだけど、言葉ひとつひとつもこんなこと言うんだって思う瞬間が多かった気がする。ちょっぴり潤んだ瞳が、最高に綺麗だったな。いつもよりキラキラした目で、きらきらしてるけど強い意志を宿した目で、「絶対に諦めない」「超えてやろうと思う」なんて言われたら、もうついていくしかないじゃん。全部、全部この人とこの人が愛するLove-tuneにゆだねたいなと思った。

 

Dye D?

 

Wアンコ挨拶

やすいさん、本当にありがとうしか言えないって言ってた。

 

最後のCALL

「反動で動けなくなるあれやっちゃう!?!?」「1回しかできないやつだよ!?!?」「はかいこうせんだよ!?!?!?」なんて口々に言いながらも嬉しそうな面々。

安井「俺たちも反動で動けなくなるやつもう一回やるんだからお前らも声出せるよなあ!!!!!!!!!!帰ったらすぐ寝るよなあ!!!!!!!!!!!!」

から始まるCALL。

おーーーまい(がっ)←エアーがっ

正直、オリジナルの衣装を着ている時よりグッと来た。初めての単独ライブで出た初めてのグッズを、各々好きなようにリメイクして、それを着て初めてもらったオリジナル曲を歌うって、本当に言葉にできない。幸せって言葉じゃ表しきれないものがどんどんたまっていって、ものすごく胸が熱くなった。

 

・感想その他諸々

本当に、夢のような3日間3公演でした。あんなに、瞬きするほんの一瞬すらおしいと思ったのは初めてかもしれません。夢にまで見た自担がいるグループの単独公演、こんなに早く実現するなんて誰が想像できた????って、本当に思う。

ここぞという時にずっしり構えてきちんと締めるやすいさんが、あのやすいさんが、ふにゃふにゃ笑って「言葉がでてこない」なんていう日が来ると思わなかった。一点を見つめて、あふれる感情をおさえてる姿が見れるなんて思ってなかった。彼の口から「絶対あきらめない」なんて言葉が聞ける日が来るなんて思わなかった。なにより、うるんだ目で幸せそうに会場とメンバーを見回す姿が見れる日がこんなに早く来るなんて思ってなかった。

7人に増員したクリエの最後、全部を背負って言葉を選びながら挨拶をしている姿が今でも忘れられなくて。ああ、やっぱりこの人が全部背負うのかって痛いくらいに感じたけれど、今回そんなの微塵も感じなかった。最後の挨拶で「言葉が出ない」って笑ってたことが、それが許される場所にいることが、なにより嬉しくて幸せな気分になったな。きちんと全員信頼できる仲間で、ここが、Love-tuneが、正真正銘安井さんの帰る場所で。全部、背負わなくてよくなったんだね。今まで感じていた靄が綺麗に全部取っ払われたような気持ちです。安井さんの初めてのグループがLove-tuneで本当によかった。この7人がLove-tuneで、本当によかった。胸を張ってLove-tuneが大好きって言える今が、最高に幸せ!!!!!!!!!!!!

 

改めて、初めての単独公演おめでとうございます。そして、3日間3公演疲れ様でした。Love-tuneにとっての大きな一歩となったzepp公演、次の可能性につながりますように。最高だった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!幸せ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!大好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!